埼玉県幸手市商工会青年部

 


2012年10月6日

 第19回 幸手市民まつり まもなく開催!!

Filed under: 幸手市の行事,青年部活動 — 総務委員会 @ 9:09 AM

日時 10月21日(日) 雨天決行
場所 中央通り
時間 10:00~16:30

商工会青年部もストリートでのアトラクション名付けて「キッズチャレンジ!!」
お菓子釣り大会、キックボウリング、ストラックアウトを行ないます。
飲食ブース店舗名「サッテリア」では、ホットドック「限定200本」販売をいたします。

青年部イベントは、来てくれた方に楽しんで貰えるよう毎週夜集まりイベント成功に向かい準備を頑張っております! 楽しいキッズチャレンジに皆様遊びに来て下さい。
又、復興支援ブースが埼玉りそな銀行駐車場内にあり「石巻を思う会」の方々と共に
宮城県石巻、南三陸町の商品販売を行ないます。
南三陸町のわかめはとても美味しかったですよ!!

Hair Creation VERSUS

総務委員長 岩野 義久

 

 ※この写真は昨年の市民まつりのものです。

 


2012年10月5日

 交通安全パレード

Filed under: 幸手市の行事,新聞連動,総務委員会,青年部活動 — 総務委員会 @ 9:35 PM

 9月15日(土)秋の全国交通安全運動に先駆けて、毎年恒例の幸手市交通安全
パレードが開催され、たくさんの方々、団体が参加しました。
 かわいらしい幼稚園児の鼓笛隊を先頭に小中学生ブラスバンドの演奏等がありました。沿道のたくさんの市民の皆様、そしてドライバーの皆様に交通安全意識の向上を伝える
ことができました。
 交通事故はいつ起きるかわかりません。普段の生活から常に交通安全を
心がけましょう。

親睦委員長 (有)大久保葬祭 大久保有


2012年8月6日

 行幸湖クリーン作戦

Filed under: 幸手市の行事,新聞連動,研修委員会,青年部活動 — 総務委員会 @ 6:08 PM

 7月1日 行幸湖にてクリーン作戦が実施されました。青年部からも約30人の部員が
参加してくれました。当日は駐車場整理、駐輪場の整理と早くから皆さんに率先して
お手伝いしていただいたおかげで、スムーズに開始を迎えることが出来ました。
 そして部員さんたちの元気なあいさつは来場された一般の参加者の方からもお褒めのお言葉、感謝のお言葉をいただきました。
 今年は可燃ごみ2t、不燃ごみ2t、と毎年ちょっとずつではありますがごみが減少して
きてると感じました。
 しかしながら、まだまだたくさんのごみが捨てられていることは事実です。一人ひとりの
ちょっとの気遣い、意識でこのごみが減っていくということを感じてもらえると、いずれ
きれいな街になっていくのではと思いました。
 参加いただきました皆さん。ご協力ありがとうございました。

研修委員会委員長 倉繁ふとん店 倉繁 誠







2012年6月15日

 行幸湖クリーン作戦 告知!

Filed under: 幸手市の行事,研修委員会,青年部活動 — 総務委員会 @ 10:43 PM

 7月1日(日)行幸湖クリーン作戦が行なわれます。
青年部の皆さん多数のご参加宜しくお願い致します!

日     時 7月1日(日)
集合時間  7時45分 権現堂調節池管理所入り口
服    装 青年部Tシャツ 

研修委員会


2012年4月19日

 華やかに行われました!さくら親善大使引継式

Filed under: お知らせ,幸手市の行事,青年部活動 — 総務委員会 @ 3:05 PM

 平成24年4月8日(日)、権現堂公園特設ステージにて、さくら親善大使引き継ぎ式が
行われました。商工会青年部から益山副部長、新井研修副委員長、小島親睦副委員長、吉良総務委員、岩上総務副委員長、事務局の西山さんの6名が事業部会員として
参加いたしました。
 当日は全国的に桜の開花が遅れていたため満開とはなりませんでしたが、日曜日で
晴天ということもあり、お花見の人々で権現堂桜堤は大変賑わっていました。
 引継式は前年、今年度の親善大使6名が集まるイベントのためとても華やかであり、
周囲からは「きれいだね」という言葉をよく耳にしました。
 引継式は吉良英敏君の素晴らしい進行のもと、今年度の親善大使には、渡辺邦夫観光協会会長および中山幸也観光協会副会長から委任状と記念の盾が手渡されました。
その後、前年度の大使から今年度の大使へ「さくら親善大使」のタスキが引き継がれ、
今年度の大使から前年度の大使には花束が贈呈されました。
 前年度の大使の郡司安優美さん、森まどかさん、細田あゆみさんにおかれましては、
1年間お疲れさまでした。青年部員は市民まつりなどでもお世話になり、幸手市に愛着を持って親善大使として1年間務めていただいたことはとても感じました。
 今年度の大使の冨澤彩花さん、達川里美さん、松崎奈美さんにおかれましては、
親善大使として1年間よろしくお願いします。青年部が関わる市内のイベントにも
参加されると思いますので、その際には青年部もよろしくお願い致します。
 皆様、前年度同様、今年度の「さくら親善大使」をよろしくお願い致します。また、幸手市観光協会のホームページには親善大使の挨拶などが掲載されていますので、そちらも
ご覧ください。

総務委員会副委員長 岩上歯科医院 岩上徳志



      2011年さくら親善大使の皆さん
(左から)細田あゆみさん、郡司安優美さん、森まどかさん

      2012年さくら親善大使の皆さん
(左から)冨澤彩花さん、「不動のセンター」さっちゃん、達川里美さん、松崎奈美さん


2011年10月28日

 青年部 市民まつりイベントブース 責任者 感想 2


景品

今回青年部の事業として市民祭りに参加するにあたって、期待と不安の気持ちでいっぱいでした。でも、自分なりに、やれる事をやろうと思い頑張りました。最初は、あたふた場面もありましたが始まってみると、子供達の笑った顔を見たら自分まで嬉しくなり参加して
よかったと思いました。

親睦委員 坂本 俊介






 青年部 市民まつりイベントブース 責任者 感想 1

ホットドック、復興支援ブース

研修委員会は市民祭りのブースにてホットドックのお店を出店しました。当日の天気は快晴でしたが、出店場所が昨年と異なり、ブースの前を通る人出はちょっと少なめでした。
それでも、研修委員会全員の努力のおかげで、1時30分頃には予定数量の200個を
完売することができました。どうもありがとうございました。

研修副委員長 白石一雄





もくねんさん ~幸手夢工場~

10月16日に幸手市民まつりが盛大に行われました。その中のキッズチャレンジ!
幸手夢工場のブースで木のねんどを使っての鉛筆作りとキーホルダー作りを行いました。
心配した天気も日頃の行いの良さから(?)快晴となり朝から途切れる間がないほどの
お客様にお越しいただきました。
鉛筆作りで少し難しいと言いながらも出来た鉛筆にどんな飾りを付けようかと悩む姿や
キーホルダー作りでは型からきれいに抜けた時のうれしそうな笑顔など子供のいろいろな
表情があり、その姿を見守るご家族は心配そうでもあり子供の成長を喜んでいるようにも
見えました。
市民まつりの思い出として作った鉛筆を大切に使っていただけたらとてもうれしく
思います。
この充実した一日にご協力いただいたすべての皆様、特に休む間もなく働いていただいた日本保健医療大学と幸手商業高校の学生の皆様には、本当に感謝、感謝です。
ありがとうございました。

親睦副委員長 小島 正貴





お菓子釣り大会

 私は今年の市民まつりでキッズチャレンジというアトラクションのお菓子釣りを担当させていただきました。当日来場していただいた皆様ありがとうございました。そして、キッズチャレンジ周辺の商店の皆様、ご迷惑おかけしたにもかかわらず、多大なるご協力をいただきありがとうございます。青年部員ならびにお手伝いに来て頂いた学生の皆様、お疲れさまでした。

 市民まつり当日は雨の心配もありましたが、その心配もよそに快晴となりました。ただ、お菓子釣りの景品として用意しておいたお菓子のグミが溶けるほどの季節外れの暑さには正直参りました。しかし、子供達の楽しんでいる笑顔が見れたので、暑さに負けず頑張れました。

 お菓子釣りは楽しいと言ってくれた子供もいる中で難しいという声も聞こえたので、今度お菓子釣りを行うときには改善していきたいです。青年部では子供達を楽しませるというのを念頭にキッズチャレンジをみんなで考えてきましたので、今回の反省点は改善し、
来年はもっと多くの子供達に楽しいと言ってくれるようなアトラクションを行いたいと思います。

 私達は自分達のできることで子供達を楽しませ、そして幸手を子供達の笑顔であふれるような街になればと願っております。

総務副委員長 岩上 徳志





ストラックアウト

 この度の市民まつりでストラックアウトの担当責任者を引き受け、今までこのような経験がなく難しく考えずに引き受けましたが大変でした。

 ”ストリートで球技をやる”、前例のない挑戦をするにあたり、安全対策には最善を尽くさなければいけないとプレッシャーがありました。担当打ち合わせや合同委員会で色々な
アドバイスやアイデアを頂きました。 その後も委員会以外で夜に集まり、準備をして当日を迎えました。

 当日はお手伝いに来ていただいた、高校生や大学生のおかげで何とか運営をすることができました。最初に説明をしただけで、自分で考えて子供達が喜ぶように声をかけたり、パネル戻しを進んで手伝ってくれました。

 私も近くで子供達がチャレンジする姿を見てましたが、始めはただ投げていた子供も
1枚2枚と抜けていくと、目つきが変わり夢中になって投げる姿を見て、「がんばれ!」、「おしい」、「あと何枚」と自然と声が出てきました。

 終わってみて振り返ると、もう少し準備期間が欲しかったなと思いました。プレッシャーから焦っていたのかなと思います。結果としては事故も無く無事に、子供たちを笑顔にすることができましたが、まだまだこうすれば良かったかなと言うのはありました。その中の一つは、高学年の子供が投げたボールがフレームで跳ね返り、吉田肉屋さんの方まで転がっていってしまいました。一度だけでしたが、バックネットは必要かなと思いました。

 約1ヶ月間はとても大変でしたが、初めて経験でとても勉強になりそして、仲間の大切さも改めて感じました。周りの皆に助けられてばかりで、頼りなかったと思います。ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。

総務副委員長  深作 篤史





キックボウリング

幸手市民祭りのキッズチャレンジブースとして、キックボーリングブースを出店しました。
当日は、天気にも恵まれたくさんの子供達が、キックボーリングにチャレンジしてくれました。
それぞれのスタッフが一生懸命準備をしてきたので、子供達の笑顔を見ることができ
最高の市民祭りになりました。

親睦副委員長 峰岸 潤





受付 

受付のリーダー担当をやらせて貰いまして、実際、僕自身何もやってない
気がしました。回りの青年部の人達がいて、助けて貰ったり、意見言いあったり、事務局の西山さんがいて出来た事で、市民祭りが成功したのではないでしょうか。

楽しく出来た事、子供たち、親御さんたちの笑顔がみれた事が一番でこれを来年、再来年と継続させる事が大切じゃないかなと思いました。

総務委員 川田 英規




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